オン・ザ・ピッチだけでなくオフ・ザ・ピッチでも手を抜かないのが横浜商大高校サッカー部でもあります。FOOT BALL+α の理念を持ち、様々な活動に対しても本気で一生懸命に取り組もう!を心掛けて、サッカー選手としてはもちろん、ひとりの人間として大きく成長していくことを目指しています。
商大スタイル
チームのために走り、ボールも人も動き、創造性や技術を大切にして、プレーしている選手が楽しく、見ている方々をワクワクさせるフットボールスタイルが商大スタイルです!

| 部員数 |
活動日数 |
活動時間 (平日平均) |
| 男子55 | 6日間 | 2時間 |
SHODAI Football Club Column
コラムを始めました!
記事は選手が担当します。写真をクリックorタップ!してご覧ください。
外部メディア掲載記事
★ 夏8強の相手に涙と笑顔のリベンジ
★ 執念の3ゴールでインターハイの雪辱を果たす
★ 武器のヘッドと意識してきたカバーリング、声で平塚学園の反撃を封鎖(主将 玉木琉生3年)
★ 果敢に足を振り、流れを変える一撃(鈴木智喜2年)
FOOTBALL + α の活動
★ 農場プロジェクトが開催されました!
★ ヨコハマミライの輪郭アイデア会議に参加しました!
★ J1鹿島アントラーズGK 早川友基選手に講義をしていただきました。

★学校花壇の手入れをおこなっています!
サッカー部ではライフスキルの習得に取り組んでいます。その取り組みの一つとして今回学校の様々な場所に花壇をつくりました。選手たちは学校の生徒、先生方が明るい気持ちになれるように気持ちを込めて実施しました。

★畑実習の体験をおこないました!
今回サッカー部では、1年生が畑実習で夏野菜の収穫を体験しました。実際に収穫を体験して、普段知ることの出来ない農家の方々の苦労や大変さを学ぶことが出来ました。サッカー部ではこういった活動も活発におこないピッチ外での取り組みも大切にしています。

今回の畑仕事では雑草抜きと、白菜とブロッコリーの種うえをしました。このライフスキルの活動を通して、段々と一人一人が周りを見て行動できるようになってきました。言われたことだけでなく気づいたことを積極的に行い効率のいい活動になりました。この活動はサッカーにも繋がるものです。畑仕事でみにつけた人間力は競技力につながります。みんなそれを理解しサッカーだけでなくこのような仕事にも全員が全力で取り組んでいます。

神奈川大学と関東学院との試合の手伝いをさせて頂きました。ボールパーソン、担架、応援という様々な役割がある中試合に出る人は感謝をし、責任をもったプレイを見せてくれました。それは我々サッカー部も見習わなければなりません。試合をする時、審判や応援、会場設営など高校と大学関係なく同じような役割があります。今回の経験で改めて学ばせてもらったので、商大サッカー部は、色々な人に感謝をもってプレイしたいと思います。
OBの活躍
★ 佐藤 凛太郎 第38回デンソーカップチャレンジサッカー北信越大学選抜
受賞歴
- 選手権2次予選進出
- K4リーグ1位
お願い
本校サッカー部へ入部を希望される方々へ
入学前にサッカー部主催の説明会参加をお願いしております。
ご希望の場合は、本校サッカー部顧問までお問い合わせください。
入部については、
学業、学校生活、部活動を一生懸命取り組める生徒、
校則、規律、マナー、モラルを守れる生徒、
最後の公式戦まで3年間継続できる生徒、
競技スポーツとして取り組める生徒、
本校サッカー部の方針を理解し、協力していただけるご家庭が入部の条件になります。



